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デジタルで社会をどう変えることができるか。(6)コンビニに行っていつも思うこと。キャッシュで生産性低下。

2019.09.02

こんにちは、九州支社支社長の板垣です。

お昼時のオフィス街のコンビニエンスストアは、いつもレジにたくさんの行列ができる。
これが、非常にストレス。ランチタイムに食堂に並んで食べる時間がもったいないので「急ぎコンビニ弁当でも」と思いきや、かえって時間がかかる場合もあり、どうにかならないものか?
最もレジで時間がかかっているが、「弁当の温め」。
でも、これは、電子レンジに弁当をかけている間、次の人を相手にできるのでまだ良い。
次が現金のやり取り。
特に、小銭を端数までジャストで出そうとしている方がいると・・・。レジカウンターで、1円玉を財布からじゃらじゃらと出し、1枚、2枚、3枚と数え、「あ〜1枚足りない」とまるで番町皿屋敷。後ろから舌打ちが聞こえる。相手にするレジのバイト君も困り顔。
一方で、Suicaなどの電子マネーや、暗証番号などを打ち込む必要がないクレジット等で決済する人々は早い。レジもスムースに流れ、人々は笑顔である。
キャッシュレス決済専用の列でも作ってもらって、そちらの速さを目の当たりにすれば、皆もキャッシュレスに移行するのではないか?
そろそろ、日本も現金至上主義を脱出しよう。人手不足、時間不足。生産性向上のためにも。

デジタルが生活を変える。デジタルで生活を変える。
もっと、快適で便利な世の中へ。

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