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デジタルで社会をどう変えることができるか?(13)デジタル施策でスポーツ観戦をもっと身近に!もっと自由に!

2020.02.12

こんにちは
ダイレクトマーケティング部の川﨑です。

2月からプロ野球のキャンプがはじまりました。
もちろん地元球団ホークスを応援しておりますが
野球だけでなくプロスポーツ全体が
盛り上がるといいなと考えています。

ところで皆さん、代表的なプロスポーツの
観戦者数ご存知ですか?

簡単ではありますが2019年度実績は以下です。

・プロ野球:2,600万人(前年比増)
・Jリーグ:630万人(前年比増)
・バスケBLEAGUE:250万人(前年比増)

どれも伸びているんです。
各球団スポーツ観戦という枠を超えて
エンターテイメント視点でも
様々な集客施策を実施している成果ですね。

そんな中さらなる集客増、観戦者増加に向けて
どんなことが出来るのでしょうか?

私の住む九州は各県に
ほぼ何かしらスポーツチームが存在しています。
プロ野球だけに限らずスポーツ全体の動員数底上げという視点ですと・・

例えば、年間チケットかパスポートを販売して
野球 (ホークス戦)、サッカー(アビスパ福岡、ロッソ熊本、トリニータ大分、サガン鳥栖、ユナイテッド鹿児島、V・ファーレン長崎)
バスケ(ライジングゼファー福岡)の 主催試合は 自由に観戦に行ける電信チケットなどあると色々なチームの試合が見ることができますよね。
観戦ついでに観光地を訪れる人もたくさん出てくると思います。

主催者側は、チケットの売れ行きが良くない日は
価格を調整しながら会員にプッシュ通知を行い
一人でも多くの観戦者を増やす施策を実施してみるなど、より個人に寄り添った施策も実現可能だと思います。

各球団、チーム単位での観戦者数増加も大事ですが、スポーツ全体の活性化という視点で考えると色々な施策が出来るのではないでしょうか。

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