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デジタルで社会をどう変えることができるか?(18)プラットフォームを自由に行き来したい。

2020.03.16

こんにちは
ダイレクトマーケティング部の川﨑です。

先週上司とランチに行った際
キャッスレス派の私は現金をほぼ持っておらず
申し訳ないと思いながら「1,000円」借りてしまいました。

が、その後借りた「1000円」は
返していません。
なんと無礼な奴!と思われたかもしれませんが
正確にお伝えすると「1,000円札」ではお返ししませんでしたが
上司が私のキャッスレス体質を日頃から理解してくれていたので
電子マネーで返金させていただきました。便利で面白い時代ですね。

ただこれはあくまでも私と上司がたまたま同じプラットフォームを
使っていたからですよね。

実は、ここも一つキャッシュレス化促進の肝と思っています。
私はキャシュカードだけでなく
電子マネーをいくつか使用しています。
それぞれの残高が少なくなってきたら、チャージするのが普通ですが
こっちの電子マネーをこっちに移してスッキリしたいなんて思ったりもします。

また最近は可能な支払い方法を
確認してからドラックストアを決めたり
居酒屋を決めたりしています。
商品やメニューよりもまずは支払い方法を
確認してから
その店舗に行くか否かを決めている
という状況です。

生活者視点ですと
・現金→電子マネーだけでなく電子マネー→現金への換金も可能に。
・電子マネー間でのやり取りはプラットフォームを選ばずにもっと自由に。
しかも銀行の様に手数料がかからずに。

なんて事が可能になるともっとキャッシュレス化も加速し生活者の消費行動も活発化してくるのではないでしょうか。

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