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デジタルで社会をどう変えることができるか?(19) 情報のアップデートもオンライン・オートマチック化へ。

2020.04.06

こんにちは、デジタル・データマーケティング部の川﨑です。

先週、新年度早々に昔の上司から電話がかかってきました。
新年度なので、激励の連絡か何かと思いながら電話に出ると、開口一番「所属部
署名が変わったのか?」との事でした。

お気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが
4月からダイレクトマーケティング部改め、よりデジタルシフトすべく
デジタル・データマーケティング部へアップデートした次第です。

「あれ?いつ連絡したかな??」と考えていると「名刺アプリ上で君の部署名が更新されていたから連絡したよ」との事でした。

それから少しお互いの近況を話して電話を切ったのですが、よくよく考えたらこれは便利だし、私生活にも活用したいなと思いました。

昨年引越しした際、住民票はともかく様々な企業のサービスにも登録しているので、その変更にとても手間がかかりましたし、そもそも自分が何のサービスに登録しているかさえも管理しきれていない状況でした

もし、引越しの際も住民票を変更するだけで登録しているサービスの情報も自動で更新出来たり、もしくは住民票変更を伴わない引越しでも住所変更を一括で代行してくれるサービス業者やアプリがあれば生活者はもちろんサービス提供企業側も 無駄なコストが省けるのではないでしょうか。

個人が望むのであれば定期的に 個人の情報が正しく世間にアップデートされているか診断するサービス。 健康診断ならぬ情報診断など 年に1回実施されてもいいのではないでしょうか?

※但し、個人情報のアップデートをオートマティックに行うシステム
ということはかなり厳格な個人情報保護の仕組みが施されていないといけませんが。

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