PRODUCT'S Kyushu dep.

MENU
  • NEWS
  • NOTE
  • OUR PROFILE
  • TOP MESSAGE
  • OUR STRENGTH

PROMOTION 360

  • OUR SERVICE
  • PRODUCT'S PEOPLE
  • WORKS

ONLYONE SOLUTION

  • 実態あばく。商品さばく。Fラボ 福岡女の行動心理研究所
  • おいQ
  • CONTACT
  • SITE POLICY
  • PRIVACY POLICY

NOTE

デジタルで社会をどう変えることができるか?(20)人生100年時代のデジタル教育コンシェルジュ

2020.04.15

こんにちは、デジタル・データマーケティング部の川﨑です。

リモートワークも2週目に入りました。
自宅で過ごす中で、生活の優先順位はネットに繋がっているなどの「通信環境」が何より大事で「衣食住」よりも「通食住」だなと感じている毎日です。

さて昨日、「子供の自宅学習、7割がデジタル活用」というネット調査の記事を 読んで教育の場所と時間について考えました。

場所に関しては、やはり学校のみならず自宅でのオンライン学習が更に進んでいく傾向で地域格差も間違いなくなっていくと感じました。

時間に関しては、学習時間帯という事ではなく子供の成長に合わせた時間の使い方が出来る様になるなと。

すなわち同じ学習内容でも半年で終了して次々と自分が勉強したい分野や学年の授業受けることも可能になり学習の幅と深さを子供たちが選べる時代がやってくるのではないかと。

今の時代、早く社会に出て活躍したいという子供達もいる中で、個々の意欲、能力、ペース、将来の展望にあった教育プログラムを提案する教育コンシェルジュ的なサービスがあるといいなと。

人生100年時代と言われるなか、一度社会に出て再度学生となり勉強する事 も増えていく中で、自分の学習履歴や経験がデータとして残り時代の変化に合わせて企業と働き手がマッチングしていく仕組みが出来れば良いのではないでしょうか。

デジタルが生活を変える。デジタルで生活を変える。もっと、快適で便利な世の中へ


一覧へ戻る
CONTACT