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“分析≠改善(DMP)” 分析≠改善(DMP)

宮囿 洋平

YOHEI MIYAZONO ダイレクトマーケティング部
データベースマーケティング職

データから課題を見い出し改善 データから課題を見い出し改善

データベースマーケティング職は、クライアントの事業課題をデータ分析から見い出し、改善に導く仕事です。

改善案としては、データ取得方法の設計や、施策の予算配分の場合もあれば、サービス・制作物の構築やアドテクツールの導入を提案する場合もあり、優先度をつけながら多方面を解決していきます。

改善結果をデータとして証明 改善結果をデータとして証明

DMP(データマネジメントプラットフォーム)導入や分析だけでは事業課題は何も改善されないので、リスクはあったとしても改善案を実施する(し続ける)ことが成功の重要なポイントです。

これまで、年間事業売上目標の達成、効率の悪い施策を省き費用対効果6倍、カート離脱を抑制し購入率4倍、顧客ロイヤリティを高める施策でROAS7000%の効果など、改善結果をデータとして証明できた事例が多々あります。

九州のノウハウを生かし海外へ 九州のノウハウを生かし海外へ

部分的なデータですと、ボトルネックが見えない場合や、改善策に手出しできない状況が生まれることもありますが、九州の場合、比較的データ全体(施策全体)をお預かりしやすいところが、データベースマーケティングにおいては良い環境と言えます。

今、海外事業も携わっているので、より海外の案件を増やして事業領域の幅を増やしていきたいですね。

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