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“まっすぐに、考える。” まっすぐに、考える。

柳瀬 誠

MAKOTO YANASE クリエイティブ部
映像プロデュース職

制限のなかでいかにいい映像にするか 制限のなかでいかにいい映像にするか

映像プロデュース職は、TVCMをはじめ、WEB動画、イベント用動画などなど、映像全般のプロデュースをする仕事です。主に映像のクオリティやスケジュール、予算を鑑みながら、管理進行していくことをやっています。

僕は2017年まで東京本社にいたのですが、今、故郷のある九州支社にやってきて、一番苦労しているのが予算の壁ですね。予算内でいかにいいものに仕上げるか、その工夫に日々頭を使っています。

世の中に響いた!をつくる 世の中に響いた!をつくる

担当していたビールの案件で、当初そのメーカーのメインストリームではなかった商品がCMを打つたことで売れはじめ、今では誰もが知る商品になったときは、世の中に響いた!と感じました。

売上を上げる動画をつくるのはもちろん、その動画を機に出演者や制作スタッフの名前が世の中に広まっていくのもうれしいですね。やっぱり、世の中に響く映像をつくることに、意味があると思うので。

どこにいても届く映像を どこにいても届く映像を

九州支社のサイトだから、九州らしい話を、と言われてるんですが、映像においては東京にいても、九州にいても、「どこにいてもいい映像をつくる!」ってことが一番だと思います。

場所に関係なく、誰もが映像をつくってアップできたり、誰もがその映像をみて評価したりすることができる時代ですし、そこでちゃんと「いいね!」「頼んでよかったわ!」って言われるものを、これからもたくさんつくっていきたいです。

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